「日刊ココログ・ガイド」では、オススメのココログを日替わりで紹介しています。お気に入りのココログを見つけたら、コメント・トラックバックをしてみてくださいね!

食卓の備前焼
http://dining-bizen.air-nifty.com/foo/
備前焼の面白さにはまり、数多くの作品を制作している“ふー”さん。自作の食器を使ってお食事をしたり、作ること以外でも備前焼を楽しんでいる様子が伝わってきます。

風のたより
http://furafura.cocolog-nifty.com/kazenotayori/
自然食レストラン「風楽」店主の川端さん。ギャラリー&アジア雑貨店も兼ねており、カラフルな写真とともに、楽しく営んでいる様子が伝わってきます。

風に吹かれて~バイオリンのお話し~
http://moripton.air-nifty.com/wind/
エレクトリック・バイオリニストの“もりぷとん”さんがお送りする、バイオリンについてのコラム集。一つの楽器を通して、他の音楽ジャンルや文学、社会へと視点が広がっていくのが新鮮。

鎌倉ブログ 時雨日記
http://kamakuraprivate.cocolog-nifty.com/kamakurablog/
鎌倉観光サイト「鎌倉紀行」の別館。本家サイトは観光情報が中心ですが、こちらではお寺を見に行ったときの感想など、より詳しい情報を知ることができます。

踊る阿呆を、観る阿呆。
http://www.tongariyama.jp/weblog/
活字、映画、音楽、各種グッズ等を取り上げて、大人の視点から丁寧に語るレビュー系ブログ。デザインや紹介作品の渋さもさることながら、気になる標識写真もいい感じ。

趣味際的模型航空
http://shumisaijinn.cocolog-nifty.com/blogs/
様々な分野への興味が重複する「趣味際」にこだわり、その多視点的側面から「模型航空」を楽しんでいる管理人さん。その歴史はもちろん、技術の考察や、マニアの生態にまで迫っています。サイドバーの模型航空大会の写真も必見!

話芸“きまり文句”辞典
http://wageiidiom.cocolog-nifty.com/takmat/
古典落語や講談のなかに出てくる、古めかしくも含蓄のある言い回しの数々。現在はあまり使われなくなりましたが、これらの言葉を今に生かそうと収集されたのがこのブログ。辞典としての新しい使い方にも注目です。

落語のあらすじ 千字寄席
http://senjiyose.cocolog-nifty.com/fullface/
数ある落語ネタのあらすじ紹介やうんちくをはじめ、落語家の経歴やディスコグラフィー、著書まで紹介している、落語のデータベース。寄席に足を運ぶ際の予習復習にぜひ。

紅娘の観劇記
http://hongniang60.cocolog-nifty.com/top/
管理人さんが日本と中国で見た舞台の感想を書き綴っています。特に中国の作品は京劇、日本の作品は歌舞伎が多いので、古典芸能に興味があるならぜひどうぞ。

竹蔵龍の連子窓 -キモノ小物制作と着物まわりの活動記録- 帯留・簪・根付・かんざし・帯
http://curious-quest.cocolog-nifty.com/renjimado/
着物と小物を制作している竹蔵龍さんによる、活動記録や作品紹介。誰にでもわかりやすく丁寧に、それでいて濃い内容も盛りだくさんなので、和物に詳しい人はもちろん、ちょっとだけ興味がある人にも十分参考になるはず。作品画像を一覧で見たい方はマイフォトをどうぞ。和ファッションって眺めてるだけで落ち着きますね。
2005年5月16日 ファッション・アクセサリ, 文化・芸術 | 固定リンク
10歳の頃に視力を失いながらも、手で触ることのできる芸術に出会い、アーティストとして創作活動を続けている光島さん。ワークショップ情報もあるので、指先で感じる芸術を味わいたい方は是非。

石と在る
http://makabekt.cocolog-nifty.com/makabekt/
物言わず、ただ転がっている「石」。そこから人生観、宇宙観を学んでいく、哲学的エッセイ。石を題材とした詩や書籍も多数取り上げられていて、石の持つ深さを感じることができます。

白生地や
http://shirokiji.cocolog-nifty.com/miurasei/
京都二条新町から、着物や和の心をお届けする、白生地屋の中堅奥さんのココログ。京都ならではのイベントや風景から、誰もが共感する日々の出来事までが綴られています。
『源氏物語』を深く味わうため、その背景となる平安時代の文化・風俗などを解説しているブログ。堅苦しい学問としてではなく、「平安貴族のサボタージュ事情」のような裏話と共に楽しめます。

江戸時代研究の休み時間
http://takaoyoshiki.cocolog-nifty.com/edojidai/
若き歴史研究人・高尾善希さんの江戸時代専門ブログ。現在と地続きな庶民の生活や習慣など、ちょっとした雑学を読む気分で楽しめます。さまざまな文献からの引用も多く、読み応えバッチリ。「歴史」というとまるで受験勉強のようなつまらなさを想定する方も多いと思いますが、ここを読むことでもっと面白く、身近に感じられることうけあいです。

正しくも松枝日記
http://alotf.cocolog-nifty.com/nikki/
劇団主宰者であると同時に、故・那須博之監督に見出され映画界でも活躍する松枝佳紀さん。現在は金子修介監督と組まれることが多く、話題の映画『デスノート』の裏話もたっぷり楽しめます。

月刊『薔薇族』編集長伊藤文學の談話室「祭」
http://bungaku.cocolog-nifty.com/barazoku/
「薔薇族」編集長・伊藤文學さんのブログ。寺山修二ら文化人との交流など、濃密な想い出話は必読です。同性愛への偏見をなくそうと尽力する姿には誰でも胸を打たれるはず。

書き急げ! 時間がない! 'blog
http://hyperion.cocolog-nifty.com/hyperion/
社長秘書やブライダル歌手、造花職人といった道を歩み、現在は作家業に励む遠野阿璃子さんのココログ。美しい表現がちりばめられたエッセイや本格的な小説作品は、読み応え抜群。
映画雑記・COLOR of CINEMA
http://color-of-cinema.cocolog-nifty.com/blog/
同名メールマガジンのブログ版としてスタートした、新作を中心とした映画レビュー集。映画の見どころを丁寧に解説し、作品そのものの魅力を引き出して伝えています。

旬な「デジタル版画」に集合!
http://hobana.cocolog-nifty.com/gallery/
自分で撮影した写真を元に、「Photoshop」「Illustrator」などのソフトを駆使して加工し、オリジナル画像作品を作り上げている“おばなはるお”さんのデジタルギャラリー。いくつもの画像を重ね合わせて完成される作品は、手描きの絵画とは一味異なる独特の立体感があり、一目で圧倒されるはずです。マイフォトでまとめられた作品集も必見!
新蟋蟀日記
http://polkadot.air-nifty.com/shinkirigirisu/
ご贔屓は海老蔵と仁左衛門という kirigirisu さんによる観劇日記。中心となるのは歌舞伎ですが、能や狂言も楽しく鑑賞されていて、伝統芸能入門としても役立ちます。

文-体・読本
http://kara-sen.cocolog-nifty.com/buntai/
『「文は人なり」という諺を捻転解釈し、人=身体に関する文を収集してみることにしました』と語る作者の「身体感覚とBODY-IQアップ」を目指すブログ。文学・評論・雑誌記事などの多彩なメディアから収集された膨大な文章が、「目」「歯」「耳」「肘」など身体の各部位ごとに紹介されています。読めばきっと、書を捨てずに町へ出たくなることでしょう。
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戦国武将うた合戦
http://busyo.cocolog-nifty.com/busyo/
戦国時代が大好きな、いろはさんによる日本史ココログ。戦乱の世を生き、教科書には記されなかった武将たちの心中はいかなるものだったのか? その思いを、彼らが遺した辞世の句や和歌から推察していきます。

我流切紙人・諸行無常なる日々
http://t-kdayo.cocolog-nifty.com/kirigami/
詩のようなつぶやきとともに、蝶をモチーフにしたとてつもなく美しい切紙作品が展示されています。幻想的なデザインや色使いは、圧倒されるとともに何度見ても飽きることがありません。

憂愁書架
http://saiki.cocolog-nifty.com/shoka/
現在のベストセラーには目もくれず、「これぞ文学!」といった作品群を取り上げる硬派なブックレビュー。ヤコブセン、魯迅らとがっしり向き合い、ハイペースで読み続けられています。

彼氏彼女に言われた悲しいセリフ
http://karekano.cocolog-nifty.com/blog/
今でも心に突き刺さっている一言があれば、ぜひこちらへ投稿を。誰が誰に言ったのか分類もされているので、禁句の勉強にもなります。でもつい言っちゃうのよね……。

幻想絵画(テンペラ技法)Exposition de peinture YUJIN KOYAMA
http://yujin-koyama.cocolog-nifty.com/blog/
テンペラ技法を用いた絵画を描きながら、小説家としても活動しているユージンさん。自作紹介と共に、数々の展覧会や建築物を画家ならではの視点で楽しんでいる様子を綴っています。

嵐広也diary
http://arashihironari.cocolog-nifty.com/diary/
劇団前進座所属の俳優・嵐広也さんの演劇ブログ。外側からはわからない稽古場での心の葛藤や、迫り来る公演本番への緊張感がよく伝わってきます。

岡田斗司夫のプチクリ日記
http://putikuri.way-nifty.com/blog/
“オタキング”こと作家・評論家の岡田斗司夫さんがココログに参入! タイトルの「プチクリ」とは「プチ・クリエイター」の略で、何かを表現したいという気持ちや才能を活かすには、必ずしも「プロ」である必要はないという、岡田さんが提唱する考え方。詳しくは、ブログ中の記事「プチクリとはなにか?」をどうぞ。特に「自分は夢を諦めてしまった」と後悔気味の方は必読です。

山頭火つれづれ
http://santouka.cocolog-nifty.com/alpha/
演劇と舞踏の融合を目指している「四方館」主宰の林田鉄さん。舞台や詩、作家や評論家について思いをめぐらせながら、身体芸術論を展開しています。
作家、芸術家、俳優ほか、著名人や歴史に残る有名人が残した「笑い」に関する名言集。真面目なものから、その一文自体が笑えるものまであり、「笑い」の奥深さを感じることができます。

学習と応用
http://o0o0o.cocolog-nifty.com/o0o0o/
ココログエキシビション『ツナガリ』展参加アーティスト・クサナギシンペイさんの日記ブログ。営業マンとイラストレーター、2つの顔をもつクサナギさんのまっすぐな文章からは、静かな風景が見えてきます。
2004年9月20日 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク

大凡人
http://honobono.tea-nifty.com/hideochiai/
昭和一桁生まれという“ほのぼの”さん。デジカメを駆使しながらの旅行記や、ご自身が体験した戦争などについて、豊富な知識や経験に基づいたエッセイを綴っています。

地獄の箴言
http://kimura39.txt-nifty.com/hell/
時事問題から文化全般を徹底的に語りつくす硬派思想言論サイト。テキスト全てが正假名遣ひ(せいかなづかい)にて執筆されてゐることに驚嘆せざるを得ません。

器日々
http://utsuwa-hi-bi.cocolog-nifty.com/blog/
器に魅了されて30年近くというミミットさんがお送りする、多彩な器の写真集。コーヒーカップに食器に大皿とジャンルにこだわらずに扱っているだけに、幅広い作品を楽しめます。

呟き尾形の雑記帳
http://son.cocolog-nifty.com/tetugaku/
哲学・心理学・小説など、多数のメルマガを配信している尾形さんが、あらゆる分野からの名語録をご紹介。併せて書かれているエッセイは、人生を前向きに生きるためのヒントが満載です。

不二草紙 本日のおススメ
http://fuji-san.txt-nifty.com/osusume/
高校で国語の先生をしているという“蘊恥庵庵主”さんが、「本日のオススメ」を1日1つずつご紹介。オススメしているものは本や CD といった「作品」だけでなく、タレントさんや講演会、インターネットサービスなど実に様々。しかも単なる紹介に終わらず、全てがご自身の豊富な経験と知識に裏付けられているため、オススメ品を全く知らなくても読んで面白いエッセイになっています。

ライフキャストアート
http://shu-konishi.way-nifty.com/lifecast/
人体をモチーフにしたオブジェを製作している会社“アトリエシュウ”の作品ギャラリー。映像作品で特殊造型・メイクを手がけているだけに、オブジェは一見不気味ながらも完成度は一級品です。
国立新美術館で開催されるモネ展のオフィシャルサイトがココログに登場。作品情報からチケット予約まで承っています。カスタマイズ次第でここまでできる、という参考にもどうぞ。

ベランダからの星空
http://borg-gpd.way-nifty.com/bj32l/
ベランダから天体望遠鏡を使って撮影した星空の写真集。その美しさや鮮明さも素晴らしいですが、細かい画像処理方法も解説されていて、自分でも撮影に挑戦したくなるかも。

ノルウェイの森と金の猿 ~100%村上春樹ヴァージョン~
http://kin-saru.cocolog-nifty.com/totugekitai/
『ノルウェイの森』で読書の楽しさに目覚めたという“金の猿”さん。村上春樹作品と、読書の素晴らしさを多くの人に広めたい! との思いから、日々、村上作品にまつわるトリビアを更新し続けています。「宿題」(というか本好きになるための提案)にもチャレンジしてみてください。さらに読書の幅が広がるかも。
スタジオ秘密基地
http://studio-himitsukichi.cocolog-nifty.com/
星雲賞ノンフィクション部門など、数々の受賞歴をもつ漫画家・長谷川裕一さんの公式ブログ。スタッフによって運営されている、このブログには、たまに長谷川先生の手による原画もアップされています。

スコットランド贔屓の英国好き
http://bailebeag.cocolog-nifty.com/scotland/
英国のなかでもスコットランドに魅せられた nanba さんが、ビールやサッカーの話題を通してその魅力を語ります。スコットランド・ゲール語についてのコラムも豊富です。
ザ・フィンラン道!
http://tervetuloa.cocolog-nifty.com/finland/
フィンランドおたくの管理人さんがお送りする、フィンランドと北欧周辺国文化を楽しむブログ。フィンランドといえば“ムーミン”しか思い出さないあなたにこそ、ぜひ。
画家・諏訪敦さんによる創作の日々。作品製作の舞台裏もありますが、同居する猫との交流や、部外者にはわかりにくい美術界の出来事を紹介する記事も読ませます。
東京の“いま”を集結させ、第一線で活躍する方たちの講演などを行っているアカデミーヒルズの公式ブログ。講師陣や講義の様子を紹介し、今という時代の息吹きを感じさせてくれます。

やっぱり本が好き~LINの読書日記~
http://linlinlin.cocolog-nifty.com/lin/
2005年に読んだ本は90冊! という LIN さんの読書日記。読んだ本の感想だけでなく、「本」というメディアへの想いもたっぷりと綴られています。

なんでも作るよ。
http://monkeyfarm.cocolog-nifty.com/nandemo/
完成型が決まってるプラモデルじゃ物足りないと、設計から溶接までを自ら行い、アニメ『装甲騎兵ボトムズ』の主役ロボットを1/1スケール(約4メートル)で作りはじめてしまった kogoro さん。あまりの素晴らしさにサンライズさんも公認という本格派です! それもそのはず、本業は「鍛造・鍛鉄」と呼ばれる鉄を使って作品を作るお仕事をしています(ココログエキシビション『ツナガリ』展にも参加中)。

すみれ三昧日記
http://zan-mai.air-nifty.com/takaraduka/
1公演2回は通うという、みぃさんの宝塚歌劇三昧の日々。宝塚について語る文章は、情熱的で愛に満ちています。読んでいると幸せな気分になれるから不思議。

こっきぃの”城”
http://kokky.way-nifty.com/4646/
お城好きのお父さん“こっきぃ”さんが、家族サービスを兼ねて各地のお城を訪ねて歩いています。歴史好きな人にも楽しめますが、家族に翻弄されるパパの奮闘ぶりにも要注目。
2006年6月19日 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
みんなでつくるブログマガジン、それがこの「げまてれ」。最新エンタメ情報はもちろん、様々なコラボに読者参加の企画まで盛りだくさん。楽しいことに興味があるなら損はさせません。

くぼりえスケッチブック
http://kubo-rie.cocolog-nifty.com/blog/
イラストレーターにして、絵本『およぎたいゆきだるま』などの著作もある“くぼりえ”さんのブログ。作品同様に、カラフルな文字色や写真で創作の裏側をお伝えしています。

かのこの劇場メモ~半券の余白
http://reserve-seat.tea-nifty.com/kanoko/
かのこさんによる、演劇感想+雑感ブログ 。シェイクスピア劇や歌舞伎など、伝統的文化の深い演目が中心。芸能よりも文学としての演劇を味わいたい方のために。

おかねの情報室
http://coinkun.cocolog-nifty.com/coin/
サブタイトルに「お金の歴史から投資情報まで」とあるように、「お金」に関わる話題ならどんなことでも扱っています。投資のヒントから偽札撃退法にはじまり、教科書にも載っている日本最初の貨幣「和同開珎」についてのトリビアなどなど、その幅広さには驚くこと間違いなし。社会科が苦手な人も、「お金」というテーマに絞ることで、歴史をより具体的に楽しめるようになるかも?

うるわしのブルターニュ
http://bretagne.air-nifty.com/anne_de_bretagne/
日本ではガイドブックをみてもあまり詳しく紹介されていない、フランスはブルターニュ地方の情報を、ブルターニュの中心都市・レンヌ在住の市絛さんが現地からお届け。最新情報だけでなく、ブルターニュの地理から独自の歴史、文化を順序だてて解説しているので、バックナンバーに遡って目を通していくことをおすすめします。

★銀河ブログ
http://cybar.cocolog-nifty.com/ginga/
サブタイトルは「溺れるほど美しい銀河の流れに身をまかせて」。映画、科学、文化、芸術についてや、さまざまなニュースなどが掲載されています。

ΤΑ ΜΕΤΑ ΤΑ ΦΩΝΗΤΙΚΑ
http://toxa.cocolog-nifty.com/phonetika/
ブログのタイトルは、古典ギリシャ語で「音声的なものをもとめて」「音声的なものにしたがって」という意味とのこと。その名のとおり、ギリシャ語を中心に、ドイツ語やハンガリー語などの話題が集められています。これらの言語圏の文化や歴史にまつわる記事も豊富で、語学に興味のない人でも濃いめの雑学集として楽しめるはず。

some origin
http://someori.cocolog-nifty.com/note/
染織家の吉田美保子さんの、写真による作品の紹介と日々の記録。染織の淡い色合いもいいですが、穏やかな生活を糸を紡ぐように丁寧に綴った文章も心を和ませてくれます。
2004年8月30日 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク

nobilog2
http://nobi.cocolog-nifty.com/nobilog2/
未来が気になるコンピュータージャーナリスト林信行さんのココログ。PC、ネットを中心に、各種メディアを横断する話題が鋭い視点から切りとられています。
2004年5月10日 パソコン・インターネット, 文化・芸術 | 固定リンク

ma petite cabane
http://izumi-matsuo.cocolog-nifty.com/cabane/
ココログエキシビション『ツナガリ』展参加アーティスト・松尾泉さんのココログ。作り手の視点で綴られた記事は、インテリアデザインやオブジェ制作の舞台裏を覗き見ることができます。女の子ゴコロをくすぐるキュートな写真も必見。
2004年9月20日 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク

a Johnsen's Journal
http://3blackcats.way-nifty.com/jj/
イギリスの伝説的コメディグループ「モンティ・パイソン」生き残りの一人、ジョン・クリーズ専門ファンブログ。管理人の akko さんは現地イギリス在住なだけに、日本にはなかなか伝わらない英国芸能事情も充実しています。

YAKONEKO ROOM
http://yakolog.cocolog-nifty.com/yakoneko/
猫を扱ったブログは数ありますが、これほど特色のある猫ブログは他にはないのではないでしょうか。世界中から集められた猫切手の膨大なコレクションがご覧になれます。発行国発行年、図版解説等、情報も実に詳細で、猫好きだけでなく切手ビギナーからマニアまできっと満足。そういえば昔集めた切手スクラップ、どこにしまったんだっけなあ。

Tezuks Macoto's 6D -手塚眞ブログ-
http://tzk.cocolog-nifty.com/
表現分野全般で活躍する“ヴィジュアリスト”手塚眞さんのココログ。ときには映画監督として、ときには手塚治虫の息子として、日々異なった視点で綴られる記事に注目です。

SHI-SA- blog☆
http://green-sanctuary.tea-nifty.com/begreen/
街角からベランダまで、沖縄を歩けばどこでも出会える守り神・シーサーを、発見するたびに撮影・公開しています。この調子で沖縄全域のシーサー大図鑑が完成するかも?
とてもクオリティの高い折り紙を作っている管理人さん。掲載されている作品の数々を眺めていると、鶴なんてものすごく初歩的なものと痛感させられます。国際的な Origami ニュースも充実。

Oh!江戸 落書き帖
http://oh-edo.cocolog-nifty.com/oh/
池波正太郎のファンだという作者が、鬼平犯科帳、歌舞伎、和食等について記しています。歌舞伎座の興業予定もチェックされています。

Native Heart
http://native.way-nifty.com/native_heart/
編集者・北山耕平さんによる、ネイティブ・アメリカンの魂を描くココログ。彼らの間で古くから伝えられてきた物語には、世界を見つめ直すヒントが隠されているのかもしれません。

MuBlog
http://asajihara.air-nifty.com/mu/
本が大好きな先生、Mu さんの読書ブログ。民俗学や歴史、それらを取り入れた文学やミステリーなどが話題の中心。書斎派ではなく、書を捨てず町へ出ています。

Let-Him-Run-Wild
http://arata-coolhand.cocolog-nifty.com/coolhand/
1960年代をこよなく愛するイラストレーター、arata cool_hand さんの気まぐれエッセイ。60年代への想い入れやオークションで手に入れたヴィンテージ商品を紹介しています。
2004年4月 5日 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク

Hugo Strikes Back!
http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/
「少女趣味的エロス」をテーマに、刺激的な画像を収集している Hugo-sb さん。戸川純や夢野久作が好きというだけあって、幻想的でキッチュな作品群が目白押しです。

G‐DROP
http://g-drop.cocolog-nifty.com/dropnote/
吹きガラスの作品制作に励んでいる高城さん。グラスやアクセサリーといった、ご自身の作品ギャラリーのみならず、制作工程も書かれているのでガラス作りの入門としてもタメになります。

+++ yo! happy! blog! -雑記- +++
http://yo-happy.air-nifty.com/blog/
日々の出来事を綴りながら、雑貨やお店の看板から赤ちゃんまで、気になるものを携帯カメラでパチリ。どれも可愛くカラフルで、眺めてるだけで心和みます。

*astroblog
http://astro.air-nifty.com/blog/
各地の神社やお寺で行われる日本古来の伝統行事と、最新の科学ニュースをレポート。一見、相容れない両極端なテーマに見えますが、その根底は極めて近いのかも。